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サービス内容

相続手続はミカタの相続へ!煩雑な手続きをワンストップ対応

相続手続きと聞くけど何から始めたらいいかわからない。不動産の名義変更や預金の払い戻しや株式の解約もしたい。そもそも、手続きに必要な書類もかわからない。これらのお悩みをミカタの相続では、シームレスに専門家へ連携しワンストップで解決します。

相続手続には期限が決まっているものもある。
手続き忘れは罰則も?

相続開始直後から、相続手続きとの闘いが始まっています。しかし、多くの方は「全体像」を知らないため、何から手をつけて良いか分からず不安を感じています。

相続手続きの例:

Step01

相続開始

Step02

相続人の調査

Step03

財産の調査・評価

Step04

遺産分割協議及び協議書の作成

Step05

各種名義変更(不動産の相続登記・預貯金・証券など)

Step06

相続税申告・納税(相続開始から原則10ヶ月以内)

上記は相続手続の一部となります。これらの手続きは
平日日中に区役所等や金融機関に足を運び手続きをしなくてはなりません。

相続手続きの「やることリスト」と専門家ガイド

ミカタの相続は、複雑な相続手続きを各専門家との連携によりシームレス、
かつ、ワンストップで対応が可能です。

ミカタの相続が代行する主要な相続手続き

戸籍収集(相続人の調査・確定)

相続人の調査・確定とは、亡くなった方(被相続人)の財産や権利を相続する人が誰なのかを戸籍謄本などで調査をすることをいいます。被相続人の出生から死亡までの連続した戸籍謄本(除籍謄本、原戸籍含む)や、相続人全員の戸籍謄本を集め、「法定相続人」を確定する作業となります。

戸籍一式がなければ、銀行や法務局が一切の手続きを受け付けてくれません。また、最新の戸籍では分からない隠れた相続人(認知、養子縁組など)の調査・確定のために、過去のすべての戸籍収集は必須です。

故人の出生から死亡まで全国の役所へ個別に請求が必要です複雑な戸籍の解読や、平日の日中に役所へ足を運ぶ膨大な手間がかかります。

ミカタの代行
行政書士等の専門家が、全国の役所への請求を代行。難解な戸籍の解読と「法定相続人」の確定、さらに後の手続きを簡略化する「相続関係図」を作成します。

遺産分割協議書の作成

相続人全員で遺産の分け方を話し合う手続きのことを指します。被相続人の遺産は、遺産分割協議が終了するまでは相続人全員の共有財産となります遺産分割協議を経て各相続人が財産を承継していく流れとなります。なお、遺産分割協議は相続人全員の参加が必須となります。

不動産登記や預貯金解約に必須です。また、借金(消極財産)を含むすべての財産の分け方について、後日の家族トラブルを防ぐためにも、合意を法的な書面として残すことが重要です。

法的に有効な形式での作成が必須で、たった1文字の記載漏れで手続きがやり直しになるリスクがあります。また、相続人同士の感情的な対立を避けるための慎重な調整が必要です。

ミカタの代行
各種専門家が法的に有効な遺産分割協議の作成を行います。また、税理士法人では二次相続を踏まえた節税対策や、将来の相続が円滑に進むべく分割案のアドバイスをいたします。

預貯金の名義変更・解約

故人名義の銀行口座を解約し、相続人の口座へ払い戻し(または名義変更)する手続きです。

故人名義のままでは口座が凍結され、一切の入出金ができません。相続税の納税資金や、葬儀費用の支払いなどに充てるため、早急な手続きが必要です。

銀行ごとに異なる手続きと、膨大な量の書類(戸籍一式・遺産分割協議書・専用用紙など)の準備、そして平日の日中に何度も窓口へ足を運ぶ必要があります。

ミカタの代行
必要な書類準備から金融機関とのやり取り、複数の銀行窓口での手続きまで、すべて代行します。

相続登記(不動産の名義変更)

故人名義の不動産(土地・建物)を、相続人の名義に変更する手続きです。

2024年4月から法律で義務化され、放置すると罰則(過料)の対象となります。将来の売却や担保設定ができなくなるため、遺産分割協議書が完成次第、速やかに手続きが必要です。

専門的な登記申請書類の作成、必要な登録免許税の計算・納付、そして法務局への申請といった専門知識を要する作業が必要です。

ミカタの代行
提携する司法書士が、法務局への申請を代行し、法的な不備なく確実に名義変更を完了させます。

株式などの財産整理

被相続人の証券口座にある金融資産を解約換金します。その後に遺産分割協議書通りに各相続人に配分を行います。なお、証券口座がない相続人は事前に証券口座の開設が必要になります。

株式は名義変更をしないと売却も解約もできず、相場下落のリスクにさらされ続けます。

有価証券の場合、まず「相続人名義の証券口座」を新しく開設してから株式を移管する必要があるなど、銀行以上に手続きが複雑です。

ミカタの代行
証券会社との複雑なやり取り、必要書類の作成・提出をすべて代行します。単なる名義変更だけでなく、「株式を売却して現金化し、その現金を相続人で分ける(換価分割)」際の手続きサポートも可能です。
 
 
 

もう、あちこちの専門家を探す必要はありません。 ミカタの相続なら、これらすべてを1か所で完結できます!

上記の相続手続きは、内容によって行政書士・司法書士・税理士と、頼む専門家がバラバラです。「何度も同じ説明をする」「手数料が重複する」「平日に専門家を探す重労働」といった精神的・金銭的な負担から解放します。

相続税(申告)の相談
税理士
相続の書類作成の相談
行政書士
不動産相続(登記)の相談
司法書士
相続トラブルの相談
弁護士

窓口はたった一つ。お客様は「ミカタ」に話すだけで、
すべての専門家(税理士・司法書士・行政書士)がシームレスに連携。説明の手間をカット。
「まるっとあんしん相続手続きプラン」で完結します!

相続手続きが驚きの低価格・定額料金で。 まるっとあんしん相続手続きプラン

148,000 (税抜)
戸籍収集から遺産分割協議書の作成、預貯金の名義変更など、相続手続きに必要な業務をまとめてサポートする基本プランです。
こんな方におすすめ
  • 何から手を付ければよいかわからない
  • 手続きのみを依頼したい
  • 相続税が発生するかを知りたい
プランに含まれているもの
  • 相続登記(不動産)
  • 預貯金の名義変更
  • 戸籍収集(相続人の確定)
  • 相続関係説明図の作成
  • 準確定申告書の作成・申告・納付
  • 遺産の簡易評価(相続税申告対象かどうかの確認)
  • 遺産分割協議書の作成

相続のプロ集団によるワンストップ対応!
費用も手間も時間も最小限に

相続には、戸籍収集、預貯金の名義変更、不動産登記など、様々な手続きが必要です。ミカタの相続なら、各分野の相続の専門集団で連携するため、窓口は一つでトータルコストも抑えることが可能です。高品質なサービスを、納得の適正価格でご提供します。

お電話でのご相談はこちらから
相談無料 受付時間 平日9:00-19:00

ミカタの相続が選ばれる理由

相続に必要な手続きをワンストップサポート

膨大な役所手続きから解放し、戸籍収集から不動産、預貯金などの名義変更、相続税の試算まで窓口ひとつで、各分野の専門家へシームレスに連携。
専門家の連携により「たった1文字の不備でやり直し」といったストレスなく、最短ルートで相続手続きを完了させます。

相続のプロフェッショナルによる的確なアドバイス

国税OBを含む相続専門チームが対応。遺産の分け方次第で、相続税額が数百万円変わることや、将来の家族トラブルの火種になることをご存知でしょうか?ミカタの相続では、「税務署に指摘されない申告」はもちろん、配偶者の生活資金や配偶者の生活資金や二次相続の相続税までシミュレーションを行い、お客様の「資産を守る」最適な分割案をご提案いたします。

オンラインでも対面でも安心してご相談

ミカタグループは、全国24拠点のネットワークを展開しています。お客様からのご相談はオンライン面談のみならず、ご希望の方には「顔の見える」対面で直接話を伺うことも可能です。「自宅で話したい」「仕事が忙しくて時間が取れない」という方でも、お気軽にご相談ください。初回のご相談(60分)は無料です。「何から始めればよい?」「誰に頼めばいいの?」「費用はいくら?」といったご相談にも、お客様に寄り添い解決策をご提示します。

実際にご利用いただいたお客様の声

Voice 1

海外赴任中だったのでWEB面談・電話・郵便で相続手続きから相続税申告まですべてやっていただきました。本当に助かりました。

Voice 2

仕事が忙しく平日休めないので、銀行の解約手続をすべてしてもらえてよかったです。

Voice 3

遠方に住んでいる親が亡くなり、また仕事も忙しく時間が取れずどうしたらよいのか分からない状態でした。戸籍の収集から預金解約、実家の不動産の登記まで全てしていいただきました。心強かったです。

Voice 4

父親が亡くなった際に対応頂きました。死後の対応はいろんなことが忙しく申告から銀行手続や不動産の登記もすべてお願いしましたが安心してお任せできました。